スマホで買う派 VS パソコンで買う派

こんにちは高島です。

先日まで僕の音声教材を販売させていただきましたが
無事販売が終了いたしました。

お付き合いいただきありがとうございます。

 

教材を購入された方で
まだミニ通話予約をされていない方がおられます。

ミニ通話予約の募集は
あと5日間で募集を終了いたしますので
購入をされたのにまだ予約をしてない方は
今のうち予約を済ませておいてください。

 

今回タイトルにも書きましたが
僕なりにとんでもないことが分かったので
発表したいと思います。

あなたは教材などのを買う時に
・パソコンから買う派
・スマホから買う派

どれくらいの割合だと思いますか?

少し考えてみて下さい。

 

考えましたか?

 

 

それでは答えを言います。

今回の僕の教材は

スマホからの購された方:7割
パソコンから購入された方:3割

 

ということがわかりました!

これは僕的にはかなりビックリしたことです。

 

これは何も教材を販売する人にしか関係ないとか
という話ではなく
もしあなたのブログが
レスポンシブデザインになっていないと
もうブログは見てもらえない
という事を意味しています。

もうある程度ブログをやっている方からすると
レスポンシブデザインになっているのは
当然中の当然かとは思います。

 

一応「レスポンシブデザインとは?」
という方にカンタンに説明すると
スマホから見た時に
表示が最適化されるようにしてあるサイトのことを
レスポンシブデザインと言います。

つまりレスポンシブデザインになっていない
ブログやサイトをスマホで見た場合
文字が小さすぎて見れません。

指で拡大しないといけないのです。

 

こういったサイトはスグに離脱されますし
Googleも数年前からレスポンシブデザインに対応していないサイトは
検索エンジン上位には上げないと言っています。

最近はいくらスマホで見る人が増えたとは
まさか購入者の7割がスマホとは思いませんでした。

 

僕も、ちょっとした物なら
スマホで買うことはあります。

でも教材でしたら安くても
パソコンからじっくりと見て
購入を検討するようなタイプだったので
ビックリしました。

もしあなたが高い買い物でも
スマホで買うタイプの場合は
ビックリしないかもしれませんが
ブログをする方という方は
パソコンで文章を書いたりするので
同じようにパソコンで商品を
検討する方が多いと思っていなかったでしょうか?

 

スマホで長文を見るのは大変なので
今後は販売ページやブログの文字の量というのは
少なくしたり、YouTubeなどの動画にするほうが
精読率が高くなって来ると思います。

 

あなたがブログを書く場合
パソコンから書くと思いますが

「読者さんはこの記事をスマホから見ているんだな。」

ということを常に意識して
細かく改行を入れて
文章を読みやすくする工夫も必要だと思います。
(ちなみにイケハヤさんはかなり改行を入れています)

また、今後はより一層
長い長文は最後まで読まれなくなってくるでしょう。

もちろんライティングがうまいとか
ストーリーがよければ
長文でも読まれますが
それでも長文になればなるほど
離脱率は上がってしまうのは事実です。

ということでまとめです。

 

●まとめ
・今はほとんどの人がスマホで商品を購入する
・スマホでは長文があまり好まれないので文章を短くする
または音声、動画で商品の良さをお伝えする
・レスポンシブデザインは必ずする

です。

ということですが今回は
僕がびっくりしたっていうことだったので
シェアさせていただきました。

最後まで見ていただきありがとうございます。

 

もし少しでも面白ければ
応援クリックして下さると嬉しいです。

 

 

LINE友だち追加でスペシャル動画プレゼント

僕は後発組でずっと稼げなかったのですが
ブログの報酬額が3000万円を超えました。

LINEに友だち追加で
ここまで稼げた方法をまとめた動画を
無料でプレゼントしています。

詳しくはこちら!

プレゼントを受け取る
(クリックしても見れなかったら終了しています)

 

追伸

最近暑くてとても汗をかくということもあって
ついついお酒が飲み過ぎてしまうということが
あって困っています。
(いや、困ってないかも)

そして作りたいおつまみのレシピも
結構あったりするので
そんなことも理由にすると
ますますお酒がとまらないですが体重は増えていません。

その理由については
こちらの記事の追伸に書きましたので
お酒を飲んでも体重を増やしたくない方は
ぜひ見てみてください。

では!

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です