あなたがサボれば読者もラクになる

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高島です。

 

前にひろゆきさんがYouTubeで
視聴者さんからこんな質問をもらっていました。

 

質問者
「私は話が面白くないと言われます。
どうしたら面白く話せますか?」

ひろゆき
「話を短くしてみて下さい。
話が長い人はだいたい面白くないんですよね。

でも話が短ければ面白いとかではなく
ただの報告になるので
面白くないとは言われなくなります。」

 

これを聞いて凄く納得しました。

 

 

短いは正義

面白い話の難易度はこれです。

難しい:話が長くて面白い
カンタン:話が短くて面白い

 

 

例えばあなたが

「2時間の面白い話をして!」

って言われるのと

「3分の面白い話をして!」

だったら、3分の方が
まだ面白くできそうじゃないですか?

 

校長先生の話がつまらないのは
長いからです。

でも校長先生の話が短ければ
面白いとか面白くないとか
議論されません。

長い文章で読者さんをひきつけ続けられるのは
トークの上級者だけです。
(島田紳助さんとか)

 

当たり前ですが、YouTube動画も
ながければ長いほど離脱率は上がります。

 

1時間の動画だと
途中で見るのを辞める人は多いですが
3分の動画なら最後まで見る人は多くなります。

 

という事でこの記事も
この辺で終わっておきます笑

 

 

 

今日の話が少しでもお役に立てば
応援クリックして下さると嬉しいです。

 

 

追伸

今回の記事は506文字でしたので
サクッと読めたと思います。

これで少しは「面白かった」
思ってもらいやすいはずです。

 

真面目な人ほど長く丁寧に書いてしまいますが
サボるぐらいの気持ちで
短く書くほうが読む方もラクです。

サボりましょう!

 

 

 

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